『ウィ・アー・ユア・フレンズ』

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『ウィ・アー・ユア・フレンズ』あらすじ・キャスト・映画のレビュー

 

 

解説

EDMの略称で呼ばれている、エレクトロニック・ダンス・ミュージックを題材にした青春ドラマ。EDMシーンでDJとしての成功をつかもうとする青年の恋や友情などを活写していく。メガホンを取るのは、MTVの番組に関わってきたマックス・ジョセフ。『恋人まで1%』などのザック・エフロン、『ゴーン・ガール』などのエミリー・ラタコウスキー、『インターステラー』などのウェス・ベントリーらが結集する。若者ならではの熱さを見つめた物語や、全編に流れるEDMにも魅了される。

 

あらすじ

EDMシーンのスターとなり、地元を出て富や名声を得たいという夢を抱いてクラブへと通う、DJのコール(ザック・エフロン)と仲間たち。ある日、コールはカリスマDJのジェームズ(ウェス・ベントリー)と出会い、彼に熱意と才能を認められてDJの指導を受けるようになる。夢に近づこうと励むコールだが、それが原因で仲間たちと距離が生まれ、さらにジェームズの恋人ソフィー(エミリー・ラタコウスキー)に恋をしたことから彼との関係にも変化が。そんな中、大規模なフェスへ出演するチャンスが飛び込む。

 キャスト
  • コール - ザック・エフロン(森田成一)
  • ソフィー - エミリー・ラタコウスキー(志田有彩)
  • オーリー - シャイロ・フェルナンデス(小松史法)
  • スクワレル - アレックス・シェイファー(英語版)(松本健太)
  • メイソン - ジョニー・ウェストン(英語版)(勝杏里)
  • ジェームズ・リード - ウェス・ベントリー(神奈延年)
  • パーティーに来ていた男性 - アレッソ
  • フェスDJ - ニッキー・ロメロ
  • クラブ“Social”のDJ - ディロン・フランシス(英語版)
映画のレビュー

ザック・エフロンカッコイイ。

素敵な作品でした(*^^*)